三菱UFJ国際投信

知っていましたか? 業界最低水準の運用コスト*を、
将来にわたってめざし続けるファンドがあることを。
そのブランド名は・・・

購入時手数料0円 資産形成

長期の資産形成において、
コスト目線は大切です!

同じ投資信託の場合、信託報酬が低い(コストを抑えた)ファンドのほうが
パフォーマンスは優位
になります。

ご参考:信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)
信託報酬がパフォーマンスに与える影響(イメージ図)
  • 信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)
  • 各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
  • 上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、
    各インデックスファンドの将来の運用成果等を保証するものではありません。

多くの方に資産形成ツールとして、よりお役立ていただけるよう、
イーマクシス スリムは、業界最低水準*の運用コスト(注)将来にわたってめざします。

eMAXIS Slimの信託報酬と業界平均の比較
eMAXIS Slimの信託報酬と業界平均の比較
  • * 対象範囲:ETF・DCを除く公募追加型株式投信
  • * 他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、当ファンドの信託報酬率も引き下げ、業界最低水準にすることをめざしますが、これを実現することを保証するものではありません。
  • (注) 一般的に投資信託に係るコストとしては、信託報酬の他にも取扱い金融機関により購入時手数料がかかる場合があります。
  • なお、その他にも、売買委託手数料等に関して信託財産を通じて間接的にご負担いただく場合があります。
  • ご投資にあたっては、お客さまの負担となる費用について、くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)でご確認の上、慎重にお選びください。
  • [販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります]
  • *1 2017年7月末時点
  • *2 2017年7月末時点で存在する公募追加型株式投信(ETF・DC専用ファンドを除く)を、Fundmarkの分類を参考に、三菱UFJ国際投信で集計。
  • [カテゴリーに関してはFundmark分類を基に集計。国内株式はFundmark大分類が「国内株式」、国内債券はFundmark大分類が「国内債券」、先進国株式はFundmark大分類が「海外株式」かつFundmark中分類が「グローバル」、先進国債券はFundmark大分類が「海外債券」かつFundmark中分類が「グローバル」、新興国株式はFundmark大分類が「海外株式」かつFundmark中分類が「エマージング」、バランスはFundmark大分類が「海外ハイブリッド」もしくは「国内ハイブリッド」のもののうち、Fundmark中分類が「アセットアロケーション」もしくは「バランス」]
  • 業界平均の算出にあたって使用したファンドの信託報酬は、当該ファンドにかかる料率であり、実質的にお客さまが負担する料率とは異なる場合があります。
Slimでファンド選び。
あなたはどっち?
  • 資産分散を手間なく実現したい
  • ポートフォリオのベースを作りたい
吹き出し イラスト
  • 特定の地域・資産に投資をしたい
  • 現在のポートフォリオにない地域・資産を加えたい

「1本のファンドで世界の複数の資産に分散投資をしたい」
あなたへ

最近投資を始められた方や、これから投資をやってみようとお考えの方、
このようなお悩みはないですか?

  • チェックボックス 「資産分散」って何をどう組み合わせればいいのかわからない
  • チェックボックス NISA口座を作ってはみたものの選択肢が多すぎて
    どのファンドを買えばいいのかわからない
  • チェックボックス いつ買ったり売ったりしたらいいかわからない
  • チェックボックス 投資したあとのメンテナンス(リバランス等)が面倒

このようなお悩みがあるお客さまにご提案したいのが、
「eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)」です!

資産運用を行う上で難しい個別資産の選択や資産構成の見直しといった
メンテナンスの必要がなく、投資の世界に踏み出す「はじめの一歩
」としてもご活用いただける商品です。

吹き出し イラスト

NISA(少額投資非課税制度)スタート以降、ネット向け投信シリーズの
バランス型ファンド*の残高は約3年で7倍以上に拡大

ネット向け投信インデックスシリーズ バランス型ファンド残高推移を見る
ネット向け投信シリーズ バランス型ファンド残高推移
  • 出所:QUICK投信分析評価サービスより三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2011/10~2017/4(月次)
  • 上記は、過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。
  • * ネット向け投信シリーズのバランス型ファンドとは、eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、i-mizuhoインデックスシリーズ、iFreeの10シリーズの中でのバランス型ファンドと当ページでは定義しています。

シンプルだけど
しっかり分散投資

「8つの資産に均等に投資する」というシンプルな商品性。
日本および世界の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)の計8資産に分散投資を行います。

日本および世界の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)の計8資産日本および世界の株式、公社債および不動産投資信託証券(リート)の計8資産
  • ・BM:ベンチマーク(ファンドの運用目標となる基準)
  • ・銘柄数については各種マザーファンドの月報[2017/4/28時点]より、組入銘柄数を記載

分散投資の効果って?

分散投資とは、一つの資産だけに投資するのではなく、複数の投資対象資産に資金を分けて投資することをいいます。 値動きの異なる資産に分散して投資を行うことにより、資産全体の値動きを安定化させ、リスクを低減させることが期待されます。
下の表をご覧ください。毎年連続してパフォーマンスが1位になった資産は見当たりません。 どれが1位になるかを予測して投資することは難しいことですよね。 “8資産均等”は、下記の期間では最下位になることなく、3位~6位の間におさまりました。このように、両極端のない中庸なパフォーマンスとなったのは、分散投資の効果が見られたからです。

各資産と8資産均等

* 表は横にスクロールできます

各資産と8資産均等
  • 出所:Bloombergのデータより三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2005年~2016年
  • ※複利(累積リターン)ではありません。国内の資産以外は、円ベースで計算しています。
    8資産均等は、各資産に1/8ずつ均等投資し、毎年末にリバランスしています。
  • ・計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
  • ・各資産のパフォーマンスは下記の指数の値を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。
  • ・上記は、過去の実績・状況であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また税金・手数料等を考慮しておりません。
使用している指数
国内株式:東証株価指数(TOPIX)、国内債券:NOMURA-BPI総合、国内リート:東証REIT指数(配当込み)、先進国株式:MSCI Kokusai Index(MSCIコクサイ インデックス)(円換算ベース)、先進国債券:シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)、先進国リート:S&P先進国REITインデックス(除く日本、配当込み、円換算ベース)、新興国株式:MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)、新興国債券:JPモルガンGBI-EMグローバル・ダイバーシファイド(円換算ベース)指数について

「自分で選んで個別の資産に
投資したい」
あなたへ

バランス型以外には、
ご覧の5資産を揃えています。

ここからは、ネット向け投信インデックスシリーズ*1のなかで
最も残高の多い資産*2、先進国株式インデックスについてご紹介します。

  • *1 対象範囲:eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、i-mizuhoインデックスシリーズ、iFree
  • *2 QUICK投信分析評価サービスより三菱UFJ国際投信調べ 

ご覧のように、先進国株式ファンドの残高が積み上がっています。

先進国株式ファンドの残高推移
(ネット向け投信インデックスシリーズ*1
先進国株式ファンドの残高推移 (ネット向け投信インデックスシリーズ
  • 出所:QUICK投信分析評価サービスより三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:2008/1~2017/4(月次)
  • 上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。
  • *1 対象範囲:eMAXISシリーズ(eMAXIS Slim含)、SMTインデックスシリーズ、購入・換金手数料なしシリーズ、Funds-i、ダイワ・インデックスセレクト、インデックスe、EXE-i、たわらノーロード、i-mizuhoインデックスシリーズ、iFree

下図は、先進国のGDP推移です。
先進国の経済は右肩上がりで成長しており、
IMFは今後も成長し続けると予想をしています。

先進国のGDP推移(名目)
先進国のGDP推移(名目)
  • 出所:IMF(国際通貨基金) World Economic Outlook Database, April 2017のデータ、Bloombergのデータより三菱UFJ国際投信作成
  • 期間:1990年~2022年(一部の国を除き2017年以降予想)
  • ・上記における先進国とは、IMFが定義した国々です。
  • ・上記は過去の実績・状況、作成時点での見通しまたは分析です。これらは、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮していません。

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスは、
先進国(日本を除く)の株式を投資対象としています。

組入れ上位10ヵ国
組入れ上位10ヵ国
  • ・eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの月報[2017/4/28時点]より抜粋
  • ・比率は現物株式評価額に対する割合。
  • ・国名は、投資対象銘柄の主要取引所国を表示。

そこには、世界を代表する企業が数多く存在します。

組入れ上位10銘柄
銘柄 比率
1 APPLE INC 2.25%
2 MICROSOFT CORP 1.48%
3 AMAZON.COM INC 1.09%
4 FACEBOOK INC-A 1.01%
5 EXXON MOBIL CORP 0.99%
銘柄 比率
6 JOHNSON & JOHNSON 0.99%
7 JPMORGAN CHASE & CO 0.92%
8 ALPHABET INC-CL C 0.80%
9 ALPHABET INC-CL A 0.77%
10 WELLS FARGO & CO 0.76%
  • ・eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの月報[2017/4/28時点]より抜粋
  • ・比率は純資産総額に対する割合。
業界最低水準の運用コスト*
将来にわたって
めざし続ける
ファンド、
eMAXIS Slim イーマクシス スリム

あなたの資産形成に、eMAXIS Slim
 いかがですか?

  • 注)・購入時手数料、2017年7月末時点
  • ・信託報酬の表記は全て税抜(年率)、2017年7月末時点
  • ・取扱販売会社はコチラ(販売会社によっては、取り扱わないファンドがある場合があります)
  • * 対象範囲:ETF・DCを除く公募追加型株式投信
  • * 他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、業界最低水準ではない期間が存在する旨、ご留意ください。他社類似ファンドが信託報酬率の引き下げを行った場合、当ファンドの信託報酬率も引き下げ、業界最低水準にすることをめざしますが、これを実現することを保証するものではありません。